私たちの思い
実際の業務を通して、「モリタの今」を実感できるインターンシップ。
チャレンジスピリッツあふれる皆様のご応募をお待ちしております。
プログラム内容
内容:実践型のインターンシップ
募集期間:通年で募集中
実施期間 : 3日間
勤務時間 : 10:00~17:00
 
建設業の仕組みについて、会社概要、施工体験談など
建設業の仕組みについて、安全対策をはじめ、ゼネコンについて、森田建設株式会社説明を中心とした講義で、建設業の安全に対する取り組みへの大切さ、森田建設様の取り組み・技術開発、ゼネコンとは…など、建設業全体のおおまかな概要を学ぶことが出来ました。
   
安全講習をして、今まで思っていたよりも事故が起こる率が高くて驚いた。
建設業は、地図や記憶に残る仕事であり、自慢出来る仕事であることに魅力を感じた。
   
建設業の仕組みを学んでみて、今まで自分が想像していた施工管理の仕事よりも、かなりやることが多いことがわかった。
「ぐりんぐりん」の誤差を3mmにしたのは素直にすごいと思った。
   
 
大分医大の現場体験について
2日目3日目と大分医大での現場体験をし、1日目は現場とはどのような所なのか雰囲気を感じることが出来ました。3日目は現場管理、施工管理としての仕事の具体的な仕事内容、実際の仕事の1つでもある測量・墨出し体験をさせていただき、現場ならではの事を学ばせてもらうことが出来たと思います。
   
壊す前の状態から、壊している所、壊した後の状態、改修後までひと通り見学できてよかった。職人さんとの作業の確認が大事だとわかった。
ミーティングでは、緊張感のある雰囲気だった。レベルや光波の据えるのが初めは難しかった。
なんでそうなるのか完璧には理解出来なかったが、水平なラインや距離を正確に測れたことに感動した。
   
初めて建設現場を見学したが、思っていたより人が多く、何より患者さんがいる中で作業をしていたことに驚いた。
現場はとても暑く、現場で働くには強い覚悟が必要だと思った。
コミュニケーション能力の大切さを学んだ。
   
 
施工実体験など
4日目5日目は、5日目に技術開発工事があるとのことで、この工事に向けた作業として、測量・墨出し。コンクリートの試験練り検査を体験させていただき、5日目の技術開発工事では、実際にコンクリートの打設を見学し、管理作業も体験させていただきました。
インターンに参加して、実際に現場に出ないと分からない事だらけだったので、学ぶ事が多く、とても貴重な経験になりました。
   
大分で教わったやり方を思い出しながら自分でレベルを据えてみて、ずれてしまったのが残念だったけど、就職した時にはマスターできていたいと思った。とにかく暑くて、集中力も体力も奪われたけど、一年の中で一番暑いこの時期に体験できたから、良い経験ができてよかったです。コンクリート打設では、実際に見学することが出来てよかった。
   
レベル・光波は、今まで道路工事や建設現場で見たことはあったが、実際に使ってみるのは初めてであり、すえるだけでもとても大変だった。
コンクリートに関しても授業では学んでいたが、実際にボリューム計算、スランプ試験、練り作業をしてみるととても大変だった。
インターンシップを通して、体験したことは初めてのことばかりで大変だったが、とても楽しかった。森田建設で研修が出来てよかったと思う。

ページの先頭へ戻る